
Q: Android2.3ってどういう意味ですか?バージョンの違いで何が変わるんですか?
A: Android○.○はアンドロイドの基本システムのバージョンのことで、バージョンが変わると出来ることも変わります。

すべてのAndroidスマートフォンにはOSが入っている
Android(アンドロイド)スマートフォンは、Google社が提供しているAndroidという共通の基本システム(プラットフォーム)の下で動いています。
Androidは今現在もどんどん開発が進んでいるので、たびたび機能が追加されて、新しいバージョンへと進化しています。そのため、新しい機種が開発されるタイミングによって、バージョンが異なることがあります。
ここでは、Androidのバージョンについて、知っておくべき基本的な事柄を簡単に解説します。
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A:電話アプリの画面に表示されるボタンをタップして発信/着信します。

電話アプリ
Android(アンドロイド)スマートフォンはスマート“フォン”というくらいですから、もちろん電話をすることができます。でも、意外と電話のかけ方が分からない…という方が多いようです。というのも、受話器マークの付いたボタンが存在しない機種が多いからだと思います。
ここでは、Androidスマートフォンの「電話」としての使い方を解説します。
※更新:2012年4月2日に記事を更新しました。
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MyVolume+ 日本語版
『MyVolume+ 日本語版』は、1つの画面から端末内の様々な音量を管理できるアプリです。Androidスマートフォンの設定画面から、ひとつひとつの設定を立ち上げて、音量の変更をしなくても済むのでとても便利です!
しかも設定した音量でロックをかけられるので、“不意にボリュームボタンを押してしまいマナーモードが解除されていた”などの誤動作を防止することができます。
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勤怠メモ
『勤怠メモ』は、勤務時間を記録しておくことができ、さらにGmailに送信できるアプリです。基本的には日付を選び、出勤と退勤の時刻を入力するだけ!非常にシンプルなので、誰でも気軽に利用できます。
定時の場合
メニュー→「設定」から定時の出勤・退勤時刻を登録しましょう。メイン画面で「定時」をタップするだけで自動入力されるようになります。登録をタップで記録されます。
不規則な勤務時間の場合
早退したり午前休を取ったりと勤務時間がイレギュラーになった場合は、出勤・退勤時刻を個別に設定してください。メモ欄に簡単に理由を残しておけます。
「一覧」からは、月別の勤怠状況を閲覧できます。この一覧表示画面のメニュー→「メール送信」から、勤怠一覧表をGmailで送信することができます。あらかじめメニュー→「設定」からGmailの送信先メールアドレスを登録しておきましょう。
アルバイトや営業職でなど後から会社に勤務報告をする必要がある方や、勤務時間を自己管理している方におすすめです。

時間電卓
『時間電卓』は、時間の計算に特化した電卓です。足し算や引き算はもちろんのこと、1時間23分は何秒?4,567秒って何分?など、時間を単位変換して計算できるアプリです。
時間は、時・分・秒が「:」で区切られ入力されます。30分なら「3000」、1時間なら「10000」といった具合に入力しましょう。あとは通常の電卓のように、加減乗除で計算できます。
入力した数字は「時」「分」「秒」のタップで、それぞれの単位に変換することができます。たとえば24時間を「240000」と入力後、「分」「秒」をタップするとそれぞれ「1440:00」「86400」と表示され、1日の24時間が1440分、86400秒だということが瞬時にわかります。
左上の「切替」をタップすると、時刻に特化した計算ができるUIに切り替わります。こちらでは、入力した2つの時間の間隔を算出できるようになっています。たとえば、一方の枠に就寝時刻を入力し、もう一方の枠に起床時間を入力すれば、睡眠時間をチェックできます。画面右の「現在時刻」をタップすれば、現在時刻が自動で入力され、24時間か12時間か表示形式を選択可能です。
また、画面の下部からは、時間にちなんだ雑学を楽しむこともできます。
時間を逆算して考えるシーンは日常生活でもよくあります。用途は使い方によって様々に広がりますね。勤怠報告が必要なビジネスパーソンの方は、残業時間を計算するのに役立ちそうです。

GALAXY S II SC-02Cの便利な機能に迫る!
2011年6月23日、NTTドコモからGALAXY S II SC-02C(以下GALAXY S II)が発売されました。サムスン電子が日本市場に投入するGALAXY Sとしては、GALAXY S SC-02Bに次ぐ第2弾です。この記事では、そんなGALAXY S II(GALAXY S 2)の主な特徴を5つに分けて紹介します。購入を検討している方、そして既に購入している皆さんの参考になれば幸いです。
- とにかくハイスペックな「仕様」
- いろいろ選べる「ホーム」
- 便利な「Precise Motion UX(モーション)」機能
- パソコンや外部機器と接続を共有する「テザリング」
- 充実した「エンターテイメント性」
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2011年6月29日08:25
by せう