月単位のアーカイブ: 7月 2011

『夢花火 -和風ライブ壁紙-』~郷愁ただよう景色に花火が打ち上がるセンス抜群のLive Wallpaper~

夢花火 -和風ライブ壁紙-

夢花火 -和風ライブ壁紙-

『夢花火 -和風ライブ壁紙-』はノスタルジックな情景をホームで満喫できるライブ壁紙(Live Wallpaper)です。


設定から「旅の宿」か「帰り道」のシーンいずれかを選べ、一つのシーンにつき白黒とカラーの2つのバージョンが用意されています。白黒にすると花火の色が映え、カラーにすると挿し色が入り、また違った雰囲気を味わうことができます。


また、花火の色を指定することも可能。赤や黄色など、暖色系の色を組み合わせた「ホットミックス」か、青や紫など、寒色系の色を組み合わせた「コールドミックス」がおすすめです。


さらに、花火を打ちあげるタイミングをマニュアルかオートか選択可能です。マニュアルを選択すると、タップした場所にあがるようになります。他にも花火のあがるスピードや、光の反射の有無を設定できます。


レトロな風景が花火やうちわ、浴衣などの夏の風物詩とあざやかに調和しています。ぜひ夏に試してほしいアプリです。

『もし幼なじみと妹がめざましアプリになったら』~美少女声優が顔出しで登場!ボイスと画像に萌える妄想炸裂アラーム~

もし幼なじみと妹がめざましアプリになったら

もし幼なじみと妹がめざましアプリになったら

「今度遅刻したら留年な」と担任に宣告された遅刻常習犯のあなた。そんなあなたを助けるために、幼なじみと妹が立ち上がりました。


『もし幼なじみと妹がめざましアプリになったら』はそんな設定の中、若手実力派声優の2人、幼なじみに扮する長嶋はるかさんと妹に扮する鈴木美咲さんの声で起きられる目覚ましアプリです。ボイスはアプリのための完全録りおろしです。


幼なじみ/妹/2人に起こしてもらう、の3種類のモードから選ぶことができます。アラームが鳴るときに表示される画像は、なんとご本人自ら登場。キュートなボイスだけでなく、萌える画像は必見です。


いつまでもボイスを聞いていたいけれど、中々起きられないと画像がどんどん小さくなるので注意。アラームを止める速さで、早起き指数も診断してくれます。思わずにやりとしてしまうようなシチュエーションで2人に起こしてもらいましょう。


2人に起こしてもらうモードのボイス例を少しだけ紹介します。


  • みさき(妹):お兄ちゃん起きて!はるかちゃんが迎えにきたよ!
  • はるか(幼なじみ):あら、まだ寝てるの?じゃあその間に私といいことしよっか…?


ボイス以外にも音は選択でき、画像をギャラリーから指定することも可能です。スヌーズやバイブレーションなど、目覚ましアプリとしての機能も十分に備えています。

Androidニュース 2011年7月23日~7月26日

7月23日より、おサイフケータイ対応のAndroidスマートフォンにおいて、モバイルSuicaのサービスが開始されました。対応機種は随時追加される予定です。通勤・通学がますます便利になりそうですね。

『ワインマップ』~ワイナリーから豆知識まで!国内外の情報がわかるWineガイド~

ワインマップ

ワインマップ

『ワインマップ』は、ワイン好きにはたまらないワイン情報アプリです。ワインの知識を得たり、国内外のワインを取り扱うお店を検索することができます。メニューから検索できるカテゴリーは、大きく分けて以下の4つです。


  • ワイナリー
  • レストラン
  • 産地・畑
  • ワインマップ


どのカテゴリーも、国・地域で検索できます。日本だけでなく、フランス、イタリア、ニュージーランド、スペイン、南アフリカ、アメリカの全7カ国の情報が掲載されています(「産地・畑」は除く)。


圧巻は「ワインマップ」。調べたい国をタップすれば、Google Map上に青や赤のポイントがズラリと並びます。青が「ワイナリー」、赤が「レストラン」で、タップすれば詳細情報画面に移ります。ワイナリー概要や代表的なワインのラベル、レストランであれば店舗情報が掲載されています。


さらにメニューから、ユーザの口コミ情報が見られる「みんなのワインマップ」も選択できます。ワインの味に関する投稿も多く、ブログを見るような感覚で気軽に情報を得ることができ、ワイン選びの参考になります。メニューからユーザー登録すれば、自分で投稿することも可能です。おいしいワインが飲みたいと思ったときに重宝するワイン通も納得のアプリです。

『Steamy Window』~くもった画面に落書きしてノスタルジックな気分を味わえるアプリ~

Steamy Window

Steamy Window

幼いころ、車や部屋の中で雨の日のガラス窓に落書きをした経験のある方は多いと思います。『Steamy Window』は、そんな小さな頃の体験がよみがえるアプリです。


アプリを起動すると画面が曇るので、あとは思うままに落書きを楽しんでください。一筆が長いと、水滴がしたたり落ちます。また、マイクに息を吹きかけると、画面を再度曇らすことができます。


メニュー→Preferencesから水滴の落ちるスピード、水滴のできやすさ、息で画面が曇る度合いをそれぞれ3段階で指定できます。


また、ギャラリーの画像を呼び出して、曇らせることもできます。落書きした絵はメニューから保存や共有も可能。曇りガラスが晴れていく様子がどこか懐かしくて、癒されますよ。

償いの結婚式

恋の病にかかったら

ONE ZERO NINE