つり作戦9月号

NEC BIGLOBE Ltd.

つり作戦9月号

630円



 
【アプリ解説】

つりニュースの「つり作戦」アプリ
関東エリア全国四本社体制であらゆる釣りの情報を提供している釣り専門タブロイド紙
「週刊つりニュース」が情報元の「つり作戦アプリ」です。関東近郊の船釣り~陸釣りで、
旬な釣魚をピックアップ。
イラスト、画像などを交えて、基本的な釣り道具、仕掛けから釣り方を分かりやすく解説します。
巻末には、お勧めの船宿または釣り場も掲載します。

【ムラサキイカ】
茨城エリアの名物・夜イカがシーズンを迎えた。今釣れているのはムラサキイカ(標準和名:アカイカ)とスジイカ。特に前者は型がよく強烈な引きを味わえる。数・型ともに楽しめるとはまさにこのこと。初期は小~中型主体だが、シーズン終盤には一升瓶クラスの大きさになり釣り人を熱くさせる。ここではムラサキイカのタックルや釣り方を紹介する。

【ハナダイ】
外房でハナダイが好調に数上がっている。マダイほどマニアックではなく、だれにでも簡単に釣れる「タイ」。狙い方は大きく分けてエビエサ釣りとコマセシャクり釣りの2通りあるが、ここでは良型が揃う後者の釣りを紹介する。

【カツオ】
記録的な猛暑が続いたが、9月の声を聞き、相模湾に待望のカツオがやってきた。抜群のスピードと豪快に引き込むパワーが最大の魅力のこの魚。例年、秋深まるころまで湾内にとどまり、釣り人たちを熱くさせている。この疾走系の申し子にスポットを当てて、主流となっているビシ釣りについて解説する。

【ショサイフグ】
絶妙の釣趣と最高の食味で釣り人を魅了するショウサイフグ。今シーズンの外房、茨城地区はとても魚影が濃く、連日数釣りでにぎわっている。ビギナー入門にも絶好機であり、ここでは大塚貴汪プロがカットウ釣
りのノウハウを紹介する。


【アプリ基本情報】

アプリ名 : つり作戦9月号
配信元 : NEC BIGLOBE Ltd.
価格 : 630円

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