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Very Long Unagi Massive Launcher FREE |

Massive Launcher
<概要・魅力>
アプリをたくさんインストールしていると、ドロワー画面から探すだけでも一苦労ですよね。『Massive Launcher』は、アプリ名、アイコン、履歴の3つの方法でアプリをソートし、目的のアプリをすばやく起動できるランチャーウィジェットです。
アプリを起動しやすくなるだけでなく、アンインストールも簡単にできます!日本語で使いやすくビジュアルも優れているので、多くのランチャーを試してきた方もぜひ試してほしいアプリです。
<機能・特徴>
ウィジェットをホーム画面に設置しましょう。ウィジェットの機能は、左から以下の4つです。
- 頭文字:インストールしているアプリの頭文字が表示されます。頭文字をタップでアプリがソートされます。
- アイコン:アプリアイコンが画面いっぱいに表示されます。正式なアプリ名がわからなくてもアイコンから直感的にアプリを探せます。
- 履歴:起動中のアプリと最近起動したアプリが表示されます。
- 全て:インストールしている全てのアプリが表示されます。
それぞれアプリアイコンをタップするとアプリを起動できます。長押しすると、アンインストールまたはマーケットに移動することが可能です。
メニューから、ウィジェットの色を13種類から選べる他、本アプリをステータスバーから起動できるよう設定することもできます。
<編集部からのコメント>
画面が見やすく、使い方も簡単!どれだけたくさんのアプリをインストールしていても、必ず起動しやすくなると思います。ウィジェットの色を選べる点と、アンインストールがスムーズにできるところが気に入っています。「直接ホーム画面にウィジェットやショートカットを置くほどではないけれど、よく起動する」という二番手のアプリを起動するときに役立ちます。アプリアイコンを画面いっぱいに表示するだけでも、どんなアプリをインストールしているのか把握できるのでおすすめです。(しみず)
アプリをたくさんインストールしている人に有用な、ランチャーウィジェットです。
インストールしているアプリの数が多くなってくると、使いたい時に目的のアプリをすぐ見つけられず、なかなか面倒です。
でもこのツールがあれば、アプリが増えすぎても大丈夫です。
大量のアプリをインストールした状態でも、余裕で使えるようなランチャーが欲しいと思って作りました。
アプリを整理したり管理したりする必要が無く、細かい設定も必要ない、というのがポイントです。
ホーム画面にこのウィジェットをポンと置けば、それで準備完了、すぐに使い始められます。
容量も小さめで、使い方もひたすらシンプル、難しいことは何もありません。入れておいて損は無いと思います。
※コメントの意見を参考に、ウィジェットのデザインを変更しました。
—使い方—
まずホーム画面に、”Massive Launcher”のウィジェットを置きます。あとは、目的に応じてウィジェットのボタンを押すだけです。
・頭文字で探す
アプリ名の頭文字だけを並べたリストを表示します。
例えば、”Gmail”を見つけたければ、”G”のボタンを押します。Gで始まる名前のアプリが画面に表示され、クリックすると起動します。
・アイコンで探す
全アプリの、アイコンのみを並べた画面を表示します。1画面中の表示数が多く、スクロール量が少なくてすむので、全体を一望して探すのに便利です。
「アプリ名が思い出せないけど、アイコンを見れば思い出せる」というような状況で役立ちます。
・起動履歴、起動中アプリを見る
最近起動したアプリのリストを表示できます。また、起動中のアプリの一覧も表示されるので、タスク切り替えにも使えます。
—その他の機能—
・全て表示
全アプリを普通に表示します。あまり使わないと思いますが、一応入れています。
・アプリを直接アンインストール
アンインストールしたいアプリを長押しして、「アンインストール」を選ぶとアンインストール画面を開きます。
・マーケットを開く
アプリを長押しして、「マーケットを開く」を選ぶと、マーケット内のそのアプリの画面を開きます。そのアプリが何に使うための物か思い出せない時などに便利です。
(プリインストールのアプリ等は、開きません)
・ステータスバーに常駐
常駐させると、ステータスバーを開いたときに出てくる通知領域から、このランチャーを起動する事ができます。何らかのアプリを起動している時に、ホーム画面に戻らずに別のアプリを起動して切り替えられるので、ちょっと便利です。
(設定でオフにする事もできます。ちなみに常駐しても処理の負荷は変わりません。)
・ウィジェットの外観設定
メニューボタンを押して出てくる設定画面の中で、変更できます。
・ショートカットの作成
ホーム画面から、ウィジェットの各ボタンと同じ働きをするショートカットを作成できます。
一般的なホームの場合、「空き場所を長押し」→「ショートカット」→「MassiveLauncher」と操作すると、機能を選ぶ画面が出てきます。
作成したいショートカットを選んでOKを押してください。
必要な機能だけホームに置きたい方、ウィジェットを置くスペースが無い方等にお勧めの機能です。
また、ショートカットは、ADW.Launcher等のホームを使えば、アイコンを変えることもできるので、外観を完全にカスタマイズしたい方にもお勧めです。
— 参考情報その1 —
○使い方は人それぞれだと思いますが、一つの例として、開発者自身の使い方を挙げると、
・本当によく使うアプリのみ、ホーム画面に置く
・それ以外のアプリは、このランチャーから起動
という感じで、ぜんぜん不便もなく日々使っています。
ちなみに使用機種はIS03で、今現在140個ほどのアプリを入れていますが、全くストレス無く軽快に動作しています。
○同じようなアプリですが、「頭文字ランチャー」というアプリも公開していますので、そちらもご覧ください。
頭文字リストのみに機能を絞って、さらに容量とメモリ使用量を削減したバージョンです。
—参考情報その2 パーミッションについて —
・完全なインターネットアクセス
・ネットワーク状態の表示
AdMobを使用するため、android.permission.INTERNET と android.permission.ACCESS_NETWORK_STATE を使用しています。
・実行中のアプリケーションの取得
起動中のアプリ、起動履歴を取得するために、android.permission.GET_TASKS を使用しています。
・起動時に自動的に開始
端末起動時にサービスを起動するため、android.permission.RECEIVE_BOOT_COMPLETED を使用しています。
ちなみにこのサービスは、画面の表示を速くするために常駐しています。タスクキラー等のアプリでサービスを終了させた場合、
画面が表示されるまでに数秒程度かかることがありますので、もしタスクキラーなどを使う場合は、なるべくこのアプリを除外しておいてください。
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- 記事の内容は記載当時の情報であり、現在と異なる場合があります。
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- アプリは端末の機種や設定により、正しく動作しない場合があります。
















