世界が広がる!動きのある写真を特殊効果で簡単に撮影『動いて撮るカメラ MOVE and SHOT』

2013年06月13日 15:02 by プーペ
動いて撮るカメラ MOVE and SHOT

動いて撮るカメラ MOVE and SHOT

動きのある被写体をユニークな効果を使って撮影できる異色のカメラアプリが『動いて撮るカメラ MOVE and SHOT』。

 

時間差や残像など、被写体の動きに合わせて演出できるエフェクト効果の数々。カメラに映し出される不思議な世界観を見ているだけでも楽しめます。

 

エフェクト効果の特長を上手に掴めば、これまでのカメラアプリではできなかった世界が、誰でも簡単に表現できます。

 

エフェクトを選んで撮影するだけでOK

使い方はとてもシンプル!エフェクト効果を変えて撮影するだけで、複雑な設定は必要ありません。

 

動いて撮るカメラ MOVE and SHOT:効果を選ぶだけで簡単に楽しめる

動いて撮るカメラ MOVE and SHOT:効果を選ぶだけで簡単に楽しめる

 

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おもしろエフェクト一覧

以下は、エフェクトの中でもおもしろいものをピックアップしてみました。ひとりChoo Choo Trainができる「残像(Light Painting)」やひとりボクシングができる「時間差(Delay Mirror)」など、10種類以上のユニークな効果が用意されています。

 

画面上で効果を確認しながら撮影できるので、動きに合わせて上手にシャッターを押しましょう。

 

  • Light Painting
  • 動く被写体に残像が残るエフェクト。あたかも分身したような画像が撮影できます。

 

動いて撮るカメラ MOVE and SHOT:多重分身でひとりチューチュートレイン

動いて撮るカメラ MOVE and SHOT:多重分身でひとりチューチュートレイン

 

  • Delay Mirror
  • 画面が中央から2分割され右側に反転した映像が数秒遅れで表示されます。まるで格闘ゲームの対戦のような画像が撮影できます。

 

動いて撮るカメラ MOVE and SHOT:時間差モードでひとりボクシング

動いて撮るカメラ MOVE and SHOT:時間差モードでひとりボクシング

 

  • Line Blur
  • 動く被写体がブレて、まるで高速移動しているように見えます。スピード感のある映像が撮れます。

 

動いて撮るカメラ MOVE and SHOT:高速移動しているような写真も簡単に撮影できる

動いて撮るカメラ MOVE and SHOT:高速移動しているような写真も簡単に撮影できる

 

シャッターのタイミングは、標準撮影の他に「5秒」「10秒」のタイマー撮影も行えます。デフォルトの状態が常に「5秒」になっているので、撮影の際は好きなタイミングへ設定を変更しましょう。

 

動いて撮るカメラ MOVE and SHOT:タイマー撮影もできるので、カメラマンがいなくても大丈夫

動いて撮るカメラ MOVE and SHOT:タイマー撮影もできるので、カメラマンがいなくても大丈夫

 

実際撮影している様子を動画にしました。写真だけでは伝えきれない『動いて撮るカメラ MOVE and SHOT』の世界をぜひ確認ください。

 

YouTube Preview Image

 

※動画を見られない方はこちら

 

スマホレンズを使って、さらにおもしろい映像を撮影しよう

<総括>

動く被写体をユニークなエフェクト効果で撮影できるカメラアプリ。リアルタイムで効果が反映されるので画面を見ているだけでも楽しむことができる。写真撮影を行えるアプリだが、画面上の動いている様子もとてもユニークなので動画モードが増えるともっと楽しくなりそうです。

動いて撮るカメラ MOVE and SHOT
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