6億以上のデータを蓄積!悪質電話の対策に効果あり『LINE whoscall - 発信元表示・着信拒否』

2014年02月03日 12:01 by 編集部こんどう巨神兵
LINE whoscall - 発信元表示・着信拒否

LINE whoscall – 発信元表示・着信拒否

『LINE whoscall – 発信元表示・着信拒否』は、迷惑電話などの着信拒否やかかってきた電話の身元の識別が可能なアプリです。

 

スマートフォンに表示される見知らぬ番号やSMS。取るべきか拒否するべきか悩みますよね?

 

本アプリを利用することによって、迷惑電話やいたずら電話、悪質な勧誘などへの対応ができます。『LINE』を入れてなくても利用できるので、セキュリティ対策のひとつとして常備しておくと良いでしょう。

 

スライドするだけで着信拒否

 

着信すると発信元が表示されます。イエローページで企業が公開している番号や、インターネット上の公共情報、利用者から集めた、6億以上のデータベースで構成されています。海外の迷惑電話もお知らせしてくれるので便利です。

 

知らない番号や悪質な発信元の場合には、画面をスライドして着信拒否しましょう。

 

逆に何も表示されず、電話を受けると迷惑電話…。そんな時は拒否リストに加えましょう。次回から、自動的に電話を切ってくれます。(ステータスバーには表示されますが一瞬で切れます)

 

LINE whoscall - 発信元表示・着信拒否:画面をスライドするだけで着信拒否ができる

LINE whoscall – 発信元表示・着信拒否:画面をスライドするだけで着信拒否ができる

 

ブロックした情報は、「迷惑電話」「テレマーケティング/広告」「いたずら」などに分類可能。またマイメモとして、相手の印象や具体的な内容を残せるので、イヤな思いを再度しないようにしっかり残しておきましょう。

 

LINE whoscall - 発信元表示・着信拒否:再度の着信に備えて情報を残しておこう

LINE whoscall – 発信元表示・着信拒否:再度の着信に備えて情報を残しておこう

 

本アプリは、「日本電話番号検索」と連動しているので、悪質な発信元の場合は全国に情報を共有することができます。皆で協力し迷惑電話の撲滅に務めましょう。

 

ちなみに、『LINE』からの通話は本アプリでは着信拒否できませんのでご注意ください。

 

『LINE』について詳しくは、このページをチェック!

LINE whoscall - 発信元表示・着信拒否
LINE Corporation and Gogolook LINE whoscall - 発信元表示・着信拒否 無料

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