
生活習慣が一新するかもしれない端末。それが「Xperia」。
大げさではなく「Xperia」がライフスタイルを変えてしまうかも
今までスマートフォンを使ったことのない携帯電話ユーザが、何の情報もなくいきなり「Xperia」を使いこなすのは難しいだろう。しかし以下の“5つの機能”だけでも使おうと考えれば、案外ラクにこの機種と付き合えるのではないだろうか。
そして気がついたら、Xperiaにより毎日の生活が素晴らしいリズムで動いているかもしれない。

生活習慣が一新するかもしれない端末。それが「Xperia」。
今までスマートフォンを使ったことのない携帯電話ユーザが、何の情報もなくいきなり「Xperia」を使いこなすのは難しいだろう。しかし以下の“5つの機能”だけでも使おうと考えれば、案外ラクにこの機種と付き合えるのではないだろうか。
そして気がついたら、Xperiaにより毎日の生活が素晴らしいリズムで動いているかもしれない。

ソーシャルアプリの流行を終わらせないために、新しいクリエイターを募集中。
モバイル業界の国内最大級交流会「第23回 体育会系モバイル部」レポートの後篇は三部構成の1部と2部をお伝えしよう。先にお伝えするのは、今回最も登壇者の多かった第2部。満員の計3フロアで、唯一お話禁止の会場は、観客が階段まで溢れ出る盛り上がりだった。
第2部登壇は、黒船来襲「ソーシャルの波」と題し、注目のソーシャルアプリの代表の4氏。真田哲弥氏(KLab株式会社代表)、小野裕史氏(Rekoo Japan代表)、長谷川敬起氏(株式会社ドリコム執行役員)、赤羽雄二氏(ブレークスルーパートナーズ株式会社マネージングディレクター)の方々だった。
会場は多くの関係者、ブロガーでいっぱい。
1月21日(木)、NTTドコモとソニー・エリクソンは、恵比寿にあるウェスティンホテル東京において、Android搭載端末「Xperia」を4月から発売すると発表しました。
昼間に行われたモバイル関係者や報道向けの記者発表会は、会場に入りきらないほどの取材陣が押しかけ、注目度の高さを物語っています。続いて同日の19時から、同じ場所にAndroidアプリ関係者100名と、一般募集で集まったブロガー50名の計150名が招待され、「Android OS端末 Xperia X10タッチ&トライ」イベントが開催されました。
モバイル業界の交流会として国内最大級を誇る、「第23回 体育会系モバイル部」が1月19日(火)、東京・六本木『alife』の2階から地下1階まで3フロアを貸し切って開催。寒空のなか集まった参加者は700名を超え、世代の近い若手のクリエイターや技術者、モバイル関係者が集い、活発に交流が行われた。
メイン会場の地下1階で乾杯が行われ、2階のイベントスペースでは、モバイル業界を代表するコンテンツプロバイダーの代表者らによるディスカッションが、3時間にわたり3部構成で行われた。今回は内容が豊富だったこともあり、2回に渡ってお伝えしようと思う。

日本アンドロイドの会イベントリポート
Android開発者のコミュニティ「日本Androidの会」新年最初の定例イベントが、2010年1月18日(月)に秋葉原で開催されました。終了後には引き続き新年会もあり、80名の定員を超える参加者が会場に押しかけて大盛況でした。
当日の登壇者2名は共に、「Androidなどオープン環境の端末の普及は、モバイルビジネスの活路を開き、それが世の中の役に立つ」ことをテーマに話を進めましたが、かたや「通信会社」の立場から、もう1人は「企業のコンサルティング」という職業から見た場合という、違う切り口の内容となりました。