スマホで送る年賀状!新年の挨拶はLINEやメール・SNSで送ればまだ間に合う!【Android】【iPhone】

住所を知らない相手にも年賀状を出せる!

mixi』や『Twitter』、『Facebook』など「SNSで繋がってはいるけど、住んでいる場所は知らない…」という相手にも年賀状が届けられるSNSと連携したサービスが話題です。

 

SNS経由で住所の確認を行い、年賀状の印刷から投函までを代行して行ってくれます。なのでスマホでの基本操作は、年賀状のデザインを作成するだけと非常に手軽。

 

 

「住所を知らないから年賀状が送れない」という時代はもう終わったんですね。「やっぱり新年の気持ちを伝えるなら年賀状はがきじゃなきゃダメ!」という方は、ぜひチェックしてみましょう。

 

<おすすめのアプリはこちら>

Postman(ポストマン) SNSの郵便エンタテインメントSNSの友達へPOPな年賀状を送ろう
『Postman(ポストマン) SNSの郵便エンタテインメント』

本アプリは、SNS上でつながっている友達なら、住所がわからなくても郵送できるサービスです。

 

初回に自分の住所登録が必要ですが、あとは他のアプリと同様に、カードを選ぶ→スタンプやテキストを挿入→送信先を選択するといったシンプルな手順で作成できます。

 

また、POPなデザインのカードやフレーム、スタンプが多いのが魅力。スマートフォンとの連携も強力で、アドレス帳から宛先を入力して年賀状を郵送することもできます。

 

Postman(ポストマン) SNSの郵便エンタテインメント:タップ操作で簡単に作れる

Postman(ポストマン) SNSの郵便エンタテインメント:タップ操作で簡単に作れる

 

本アプリを使えば、海外の友人にも気軽にメッセージカードを送付できます。投函後、国内では2~5日、海外だと1~2週間で到着します。

 

料金はカード代+送料で、年賀状のカードは80円のものが多かったです。送料は国内だと50円~80円、海外だと70円~130円と利用しやすい価格帯となっています。

 

なお、年賀状を送られる相手には、本サービス側から住所の入力を求められます。ですので相手には、本サービスを使って年賀状を送る旨を、事前に伝えておいた方がいいでしょう。

 

<実用例>

他にはないようなポップなデザインフレームが豊富に揃っている

他にはないようなポップなデザインフレームが豊富に揃っている

 

『Postman(ポストマン) SNSの郵便エンタテインメント』を早速ダウンロード

 

その他、年賀状作成アプリはこちら

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