『Floating Toucher』~デザインが美しいランチャーアプリ。カスタマイズ可能なので、好きなデザインで利用しよう~

Floating Toucher

Floating Toucher


『Floating Toucher』は、よく利用するアプリや機能などを、いつでも起動できるランチャーです。
 
本アプリの特徴は、優れたデザイン性とカスタマイズ性です。機能はシンプルですが、カラーバリエーションや起動ボタンのデザインなど、好みでカスタマイズしてください。
 
日本語表記なので、使いやすさもバッチリです。

 

カスタマイズは簡単

アプリを起動するとホーム画面に丸いボタンが表示されるので、タップしてランチャーを起動させます。ランチャー中央のボタンをタップして設定画面に切り替えましょう。
 

Floating Toucher:ランチャーを起動(左)設定画面(右)

Floating Toucher:ランチャーを起動(左)設定画面(右)


 
設定項目は「パネル」「カスタム」「ポイント」の3つ。各項目を簡単に紹介します。
 
「パネル」から、円状のランチャーパネルのカラーを変更できます。バリエーションは5色です。好みの色を選びましょう。
 
「カスタム」は、ランチャーにアプリ等を登録できます。デフォルトでは、空き枠4つ、上下左右に4つが登録されています。
 
Floating Toucher:「パネル」でカラーの変更(左)「カスタム」からアプリや機能を登録できる(右)

Floating Toucher:「パネル」でカラーの変更(左)「カスタム」からアプリや機能を登録できる(右)


 
右側にあるフォルダはWi-Fiや音量など、端末の機能設定が集約されており、編集することはできません。フォルダ以外の7つは自由にカスタマイズできます。編集を行うには、アイコンを長押しして削除。「+」ボタンをタップすれば新規に登録したい機能やアプリの一覧が表示されます。
 
また、プロ版にアップグレードすれば、フォルダも作成できます。
 

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他アプリ起動中でもランチャーが起動できる

「ポイント」は、ランチャーを起動する時にタップする、丸いボタンのデザインを変更できます。バリエーションは5種類あり、「DIY」はプロ版で使える機能で、画像などから好みのデザインのボタンを作成できます。
 

Floating Toucher:「ポイント」で丸いボタンのデザインを変更(左)変更後のボタン。位置は画面の端であれば自由に変えられる(右)

Floating Toucher:「ポイント」で丸いボタンのデザインを変更(左)変更後のボタン。位置は画面の端であれば自由に変えられる(右)


 
アプリ起動に使う丸いアイコンボタンですが、ドラッグすることで、スマホのタテヨコ4辺に沿って移動できる他、長押しすることで、画面上部のステータスバーに隠すこともできます。
 
丸型のボタンは、他アプリ起動中も表示されているので、いつでもアプリの切り替え等ができます。
 
Floating Toucher:他アプリを利用中でもランチャーは起動できる(左)ステータスバー内にランチャー起動ボタンを格納できる(右)

Floating Toucher:他アプリを利用中でもランチャーは起動できる(左)ステータスバー内にランチャー起動ボタンを格納できる(右)


 
タッチペンでサッサッとかっこよく操作しよう!

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