荷物は持ちたくない!浴衣姿でも身軽に済むスマホグッズ3選 /↑/

荷物は持ちたくない!浴衣姿でも身軽に済むスマホグッズ3選 //↑\\
 
夏。
 
花火大会やお祭りなどに着てゆく浴衣は、日本の風物詩。
 
女性の浴衣姿は艶やかで、「ゴクリッ」←。

 
という男性目線は置いといて、実際は「動きづらい」、「持ち運びできる荷物が制限される」など、結構大変ですよね。
 
そこで、今回は浴衣姿の女性から甚平を着た男性まで、スマホと併せて持ち運びしやすいグッズをご紹介します。
 

 
オシャレな染め柄のカバーケース
 
浴衣は日本の和を感じさせてくれますが、スマホケースが場違いだとちょっとがっかり。
 
染-SO・ME-】は、和を感じるどこか懐かしいデザイン。
 

染-SO・ME-

 
浴衣姿で扱えば、情緒ある雰囲気をかもし出せるはず!
 
樹脂素材のやわらかさも特徴で、手になじむので落とす心配が減ります。
 

詳細はこちら

 
詳しいレビューはこちらから

 
 
 
縦にスッポリ収まる、モバイルバッテリー
 
花火の写真を撮ったり、集合場所の連絡を『LINE』で取り合っていると、あっという間に充電切れ。
 
重くて持ち運びしづらいモバイルバッテリーは浴衣や甚平には合いません。
 
ご安心あれ!【大容量5600mAh 高出力2.1A モバイルバッテリー】はスティック型の充電器。
 

大容量5600mAh 高出力2.1A モバイルバッテリー

 
 
カバンはもちろん、浴衣の帯やポケットに簡単に入ります。デザインも女性には嬉しい口紅風なので、お化粧ポーチと一緒に持ってもいいかもしれませんね。
 

詳細はこちら

 
詳しいレビューはこちらから

 
バッテリーはこちらも持ち運びやすい!

 
転ばぬ先の杖
 
楽しい花火大会も無事に終わり、いざ帰るときに遭遇するのが人ごみ。
 
友達と離れ連絡しようとすると、押されてスマホを手元から落とす…。拾おうにも浴衣だとしゃがむのも一苦労。
 
そんな状態にならないためにも、付けて欲しいのが【Bunker Ring 3】です。
 

Bunker Ring 3

 
スマホの背面に付けて、指を通しておくだけ。たとえ押されてもスマホは手から離れません。
 
準備をしておけば、思わぬアクシデントも防げるのでぜひご用意をしてください!
 

詳細はこちら

 
詳しいレビューはこちらから

 
 
 
いかがでしたでしょうか?浴衣や甚平は風通しも良く夏服としてもいいですよね。その分、荷物制限されるのがネック。スマホグッズを用いて、身軽に和装を楽しんでみてください。
 
花火情報もチェックしておこう!

 
海やフェスならこれらもチェック!

 

こちらの記事もご覧ください。

この記事にコメントする!