『Glovebox – Side launcher』~スワイプ操作だけで、いつでも好きなアプリが起動できる~

Glovebox - Side launcher

Glovebox – Side launcher


『Glovebox – Side launcher』は、ホーム画面に表示されるサイドバーに好みのアプリやショートカットなどを登録して、他の作業中でも簡単に登録したアプリを呼び出せるランチャーです。
 
ポイントはスワイプだけで、ほぼすべての動作を行える点。タップする必要がないため、必要なアプリなどをサクサクと切り替えられます。
 
片手で持っても簡単に扱えるので、スマホをよりスマートに操作したい人やサイズの大きなスマホを持っている人には大変便利なアプリです。
 
※端末によって、アプリをダウンロードできない場合があります。

 

好きなアプリを登録しよう

Glovebox - Side launcher:アプリを選んで指を離すだけで起動

Glovebox – Side launcher:アプリを選んで指を離すだけで起動


使い方は簡単。画面の左端(初期状態の場合)をスワイプするとバーが出てくるので、スワイプした状態で指を使いたいアプリに合わせて離すだけでOK。
 
タップしてからアプリが起動する待ち時間などもなく、レスポンスも秀逸です。また、指をアプリに合わせた時に表示されるシンプルなアニメーションもオシャレですね。

 
Glovebox - Side launcher:メインメニュー

Glovebox – Side launcher:メインメニュー


では、ランチャーの設定方法を紹介します。アプリ画面上の左上の大きな「G」をタップしてメインメニューへ。
 
「Content」からアプリやショートカットなどを登録します。

 
ちなみに登録できるのは7個まで、ウィジェットは登録不可です。有料アップデートすると、ウィジェットを含め無制限に登録可能です。
 
Glovebox - Side launcher:「Content」からアプリやショートカットを登録していく

Glovebox – Side launcher:「Content」からアプリやショートカットを登録していく

 

ここまで読んで気になったら、ダウンロード

 

デザインの変更もできる

メインメニューには、ランチャーバー自体の仕様を変更する「Configuration」、バーの背景や登録アイコンの背景などを変更する「Personalization」があり、自分好みの使い方やデザインにカスタマイズできます。
 

Glovebox - Side launcher:「Configuration」からランチャーの設定(左)「Personalization」からデザインの変更等ができる(右)

Glovebox – Side launcher:「Configuration」からランチャーの設定(左)「Personalization」からデザインの変更等ができる(右)


 
ちなみに、どのアプリを起動している状態でもランチャーを起動したい場合は「Visible trigger」にチェックを入れておきましょう。チェックを入れないと、ホーム画面のみでしかランチャーが起動しません。
 
他のランチャーの場合、フォルダ登録が有料のものがありますが、本アプリはフォルダ作成がOK(その代わりウィジェットが有料ですが)。ショートカットや同じ種類のアプリを集めたフォルダを作ることで、より使いやすくなります。

 

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