値上げなんて怖くない!スマホでドトールコーヒーを無料で飲む方法

ドトールコーヒー

ドトールコーヒー


消費税も増税し、家計の負担が増しました。スマートフォンやアプリを利用することで、割引やお得になることがあります。
 
今回は、「ドトールコーヒー」を無料で飲む方法をお教えします。

 
最初に設定さえしておけば、難しくないので知らなかった方は試してみましょう。


 
方法は主に3つのステップに分かれます。

  • Tポイント』に加入する
  • 楽天Edy』をインストールする
  • ポイントの付加を『Tポイント』に設定する

 
楽天Edyの申し込みはこちらから

 

Step1:『Tポイント』に加入する

店舗でこのマークを見つけたらチェック!

店舗でこのマークを見つけたらチェック!


まず、「Tカード」を作成します。提携店舗かネットの専用フォームで作ることができます。
 
※専用フォームはクレジット機能付きカードのみ作成可能(2014年4月1日現在)
 
あとは、その「Tカード」を、提携店舗で使う際に提示すると、ポイントが加算されます。

 
 

Step2:『楽天Edy』を使う

次に、電子マネーの『楽天Edy』をインストールし、起動します。
 
『楽天Edy』は、電子マネーなので、そのままでは利用できません。オートクレジットでチャージするか、コンビニなどに置いてあるチャージャーで現金を入れれば利用が可能となります。
 
※おサイフケータイ対応機種でないとスマホでは利用できません
 
詳しくはこちらをチェック!

 

ポイントは、Tポイントだけでなく、マイルなどにも変換できるので自分が利用したいものを選ぼう

ポイントは、Tポイントだけでなく、マイルなどにも変換できるので自分が利用したいものを選ぼう


最後に、ポイントが設定できるので、「Tポイント」を選択します。ちなみに、『ヨドバシ』のゴールドポイントや『ANA』のマイレージもあるので、好みに応じて選びましょう。
 
すると、『楽天Edy』で支払うことで、200円で1ポイント付加されます。

 

Step3:タブルでお得!

ここからが重要です。ファミリーマートやデニーズなど、Tポイント提携店で最初に「Tカード」を提示すると、100円につき1ポイント付与されます。
 
その後に、支払いを『楽天Edy』にすることで200円の支払いで1ポイントつくので、ダブルでポイントが加算されます。

 
ドトールでは、ブレンドコーヒーが1杯220円で提供されているので、貯めたポイントの内220を使うことで無料でコーヒーが飲めるようになります。もちろん、ドトールに限らず『Tポイント』の利用ができれば、他店のフードでもスイーツでも無料や割引でゲットできます。
 
また、ソフトバンクでは7月1日(新規購入者は4月1日)からソフトバンクポイントを『Tポイント』に変換できるようになります。毎月支払う携帯料金を『Tポイント』にして、コーヒー代にするのはお得です!特に、機種変更時以外、使うアテがない方におすすめですよ。
 

Tポイントとソフトバンク

 
 

 
他にも、『上島珈琲店・珈琲館』や『マクドナルド』などのように、アプリを使ってクーポン割引もできるので、知らなかった方はチェックしてみましょう。
 
クーポンアプリはこちらをチェック!

 
その他、LINEの公式アカウントをフォローすることで割引や得する情報をゲットできます。

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