【悩んでいる方必見!】4種類のタッチペンを使い比べてみた

Touch Wand D-type

ペン先が筆になっている一風変わったタッチペン。本体はプラスチックでペン先もとい毛先は誘導性繊維。ペンの滑りがとても滑らかで使いやすい。
 

Touch Wand D-type 全体(左)Touch Wand D-typeのペン先(右)

Touch Wand D-type 全体(左)Touch Wand D-typeのペン先(右)


 
ペン先がゴムなどに比べて固いので力が入っても平気。個人的にイチオシ。


 

Renaissance Pro

一言で言うなら絵描きの方には馴染みのあるペンタブレットのペンです。本体は金属製でペン先は非常に硬質のプラスチック。可動には単4電池が必須です。
 

Renaissance Pro 全体(左)Renaissance Proのペン先(右)

Renaissance Pro 全体(左)Renaissance Proのペン先(右)


 
普通のペンのように使えて反応もとても良い反面、ペン先が硬質なので力をいれてタップするとディスプレイに傷がつく可能性があるので要注意。そのためゲームをするのも少々難あり。かわりに字を書く、絵を描くのにとても向いている。
 
スタイラスタッチペン(左)Renaissance Pro(右)

スタイラスタッチペン(左)Renaissance Pro(右)


 
とりあえず自分でも描いてみましたがあまり違いが出ませんね(泣)普段使いというよりも、完全に絵描きさん向けの一品。


 

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