10,000円未満のトイドローンを私費で購入!操作性はいかに…?

私費で購入した「syma x5c」

私費で購入した「syma x5c」


編集部で購入した「Bebop」。あまりの楽しさに、私費でついに購入してしまった編集部ちゃんおか。
 

 
syma x5c」は6,000円(※2016年3月24日現在)というコスパ良しのトイドローンです。ドローンに興味のある方もまずはこの金額感から購入してゆくのではないでしょうか。

 

 
今回はこのホビー用ドローンの紹介をしたいと思います。

 
syma x5c」は箱が横長のサイズ。「Bebop」よりも小さめです。
 

プレゼントにもうれしいサイズ

プレゼントにもうれしいサイズ


 
箱を開けると、ドローンとコントローラーが入っています。
 
開けるとドローンとコントローラーがセットになっている

開けるとドローンとコントローラーがセットになっている


 
ドローンは手のひらに乗るサイズ。「Bebop」に比べるとホント小さいですね。子どもでも気軽に遊べるホビー用です。
 
手のひら簡単に乗る大きさ

手のひら簡単に乗る大きさ


 
コントローラーも持ち運びしやすい大きさ。外出時もラクに運べそうです。
 
コントローラーも邪魔にならない大きさ

コントローラーも邪魔にならない大きさ


 
ドローンの裏側に付属のバッテリーを差し込む箇所があります。
 
ドローンの裏側にバッテリーを差し込む箇所がある

ドローンの裏側にバッテリーを差し込む箇所がある


 
バッテリーを差して、スイッチをオンにします。
 
スイッチをオンにする

スイッチをオンにする


 
ドローンが光り出しました!
 
光り出すドローン!準備はOK

光り出すドローン!準備はOK


 
コントローラー側も中央に電源ボタンが入っているので、オンにします。
 
コントローラーの電源もオンにする

コントローラーの電源もオンにする


 
Bebop」のようなWi-Fiがコネクトする待機時間はないようです…。
 
※編集部注:種類によってコネクト時間を要するトイドローンもあります。

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