LINE6周年!トヨタ、ファミマ、ヤマハ、内閣府と提携し、ショッピング、デリマ、AIまでサービスも充実

新サービス

LINE』をもっと活用するために、コマース領域にも進出します。
 

各ECブランドへの背中押しにもなる「LINE ショッピング」

各ECブランドへの背中押しにもなる「LINE ショッピング」


 

  • 「LINE ショッピング」6月15日よりファッションや雑貨、インテリア、家電など100以上の企業・ブランド商品を『LINE』上で検索や閲覧ができます。販売は企業サイトで行うので安心して買い物ができます。
  • 「LINE デリマ」出前館の15,000の加盟店ネットワークを活かし、『LINE』でデリバリー・注文ができるようになります。

 

デリバリー・注文ができるLINE デリマ

デリバリー・注文ができるLINE デリマ


 
 

「LINE LIVE」の進化

LINE』では『B612』や『SNOW』といった人気のカメラアプリや「LINE LIVE」、「LINE TV」といった動画サービスを展開しています。
 

LINE LIVEもより使いやすくなる

LINE LIVEもより使いやすくなる


 

  • 「LINE LIVE プレイヤー in LIVE」として『LINE』で「LINE LIVE」の動画視聴やコメント投稿が可能なる「LINE LIVE プレーヤー」を搭載します。
  • 「LIVE Video Ads」を搭載し、インストリーム広告を配信し、配信者へ特典や有料のギフトアイテムを付与するなどそれぞれにメリットある効果をもたらします。

 

収益化にも着目した「LIVE Video Ad」

収益化にも着目した「LIVE Video Ad」


 

「LINE」はAIへ

LINE』の進化はまだまだ続きます。AI分野にも挑戦!AIプラットフォーム「Clova」を発表し、AI機能を搭載したスマートアイテムを販売していきます。
 

LINEのAI「Clova」

LINEのAI「Clova」


 

  • 「WAVE」Clova搭載スピーカーで、自宅などでカレンダーやTODO管理、日々のニュースや天気などをカジュアルな会話で楽しみながら確認ができます。さらに、『LINE』のトークメッセージも操作可能です。
  • 「CHAMP(チャンプ)」キャラクターをモチーフした可愛らしいデザインで「WAVE」よりもカジュアルに利用ができ、手軽に持ち運び可能。

 

AIを搭載した「WAVE」

AIを搭載した「WAVE」


 
さらにソニーモバイルコミュニケーションズのXperiaスマートプロダクトと組み、「Xperia Ear Open-style」と「Clova」を組み合わせた体験も進めています。
 
Xperiaスマートプロダクト

Xperiaスマートプロダクト


 

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