デュアルスタンバイ搭載、美しいメタルボディ!2万円台でゲットできる「Moto G5s」

 
モトローラではAndroid 8.0 Oreoへのアップグレードを保証(時期は未定)しています。またモトローラ独自のアクションで制御するMoto Actions、夜間のディスプレイや通知を制御するMoto Display機能を搭載しています。
 
「Moto G5s」スペック

プラットフォーム Android 7.1.1
サイズ 横73.5mm×高さ150mm×厚さ8.24mm、重さ約157g
CPU Snapdragon 430(MSM8937), 1.4GHz×4+1.1Ghzx4オクタコアCPU
メモリ RAM:3GB/ROM:32GB
ディスプレイ 5.2インチ、1,920×1,080(FHD、424 ppi)
バッテリー 3,000mAh
カメラ メイン:1,600万画素、インカメラ:500万画素
外部メディア規格 microSDカード(最大128GB)
SIMカードスロット nano-SIM×2(DSDS デュアルSIMデュアルスタンバイ対応
ネットワーク 4G:B1/B3/B5/B7/B8/B18/B19/B20/B26/B28/B38/B40/B41、3G:B1/B2/B5/B8/B19(B6含む)、2G:850/900/1,800/1,900MHz

 
 

写真で見る「Moto G5s」

写真で紹介します。なお、テスト機を撮影したため、製品版と違う場合があります。
 

フルメタルボディの背面

フルメタルボディの背面


 
1,600万画素のメインカメラ

1,600万画素のメインカメラ


 
ベンチマークアプリAnTuTu Benchmarkのスコアは4万台

ベンチマークアプリAnTuTu Benchmarkのスコアは4万台


 
モトローラ独自機能のMoto Actions

モトローラ独自機能のMoto Actions


 
モトローラ独自機能のMoto Display

モトローラ独自機能のMoto Display


 
実際に使った感想としては、フルメタルボディの持った感覚は非常に良く、以前、Googleから発売されていたNEXUSシリーズに近いボディデザインになっています。
 
搭載されているAndroid OSも、カスタマイズが少なく、素のAndroidに近いため、使いやすくなっています。ハイエンド機種には及ばないものの、動作はキビキビしており、5.2インチのフルHDの視認性も高くなっています。この価格帯としては、DSDS対応の高性能端末となりますので、お勧めのSIMフリースマートフォンです。
 

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