1分でセンスアップ!話題の”真上撮り”を熟知して、『Foodie』で昼飯をプロ風写真に

フード専用カメラアプリ『Foodie』

フード専用カメラアプリ『Foodie』


盛れる自撮りアプリとして若者の間で大ブレイクした『SNOW』や『B612』はご存知の方は多いかと思います。

 
 
そんなカメラアプリをリリースしてきた「Snow Corporation」はフード専用カメラアプリ『Foodieを紹介します。


 
 

実際に撮ってみました。

まずは、こちらをご覧ください。こんなに地味では映えないお惣菜も……。
 

『Foodie』:普通のお惣菜も……

『Foodie』:普通のお惣菜も……


 
『Foodie』を使えばおしゃれランチに早変わりします!
 

『Foodie』:こんなに綺麗に加工できる

『Foodie』:こんなに綺麗に加工できる

 
人気カメラアプリを作ってきた会社だけあってUIも洗礼されて使いやすく、操作も軽快です。
 

フード用ライブフィルターが30種類以上

料理によって最適なカメラの設定は異なります。
 
肉料理であったら写真に赤みが欲しかったり、ケーキの写真なら明るさが欲しいかもしれません。
 
ですが、パラメータをいちいち設定するのは大変です。
 
そこでフィルター機能が役に立つのですが『SNOW』とは違い食べ物に特化したフィルターがたくさん用意されてます。
 

“真上撮り”をサポートしてくれる「ベストアングル機能」

 

『Foodie』:真上撮り

『Foodie』:真上撮り


 

「真上撮り」とはその名の通り、食べ物などの写真を真上から全体が見えるような撮り方ですね。
 
特に上の写真のような「真上撮り」は最近SNS上でもよく見られますが、『Foodie』ではカメラが水平になっているかということを色で知らせてくれるので、こういった写真を簡単にとることができるのです。
 
カメラテクニックについてはこちらも参考に!

 
 

写真がプロ級にグレードアップ「アウトフォーカス機能」

自動で食べ物以外の部分にぼかしをかけることができるので、まるで一眼レフカメラで撮影したかのような写真に仕上げることができちゃいます。
 
もちろん、撮った写真は『Instagram』『LINE』『Facebook』などへ簡単にシェアできますよ。

こちらの記事もご覧ください。

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