子供の自宅学習におすすめ!ドコモの『dキッズ』なら30種以上の知育アプリが使い放題

自宅幼児学習におすすめ!ドコモの『dキッズ』なら30種の以上の知育アプリが使い放題

自宅に引きこもる日々。家で楽しめることとして、映画を観たり、ゲームをするのも気分転換には良いですが、できれば勉強もしたいところ。

特にお子さんのいらっしゃるご家庭では、中々家にずっといるのも大変ですよね。

そんなお父さん、お母さんに、子供向けに楽しく学べる知育アプリを使うならドコモの『dキッズ』をおすすめします。

ドコモの『dキッズ』とは?

ドコモの『dキッズ』とは?

スマートフォンやタブレットがあれば、手軽に学習できる知育アプリが詰まったのが『dキッズ』。

絵本やお絵かき、食育といった幼児向けから、国語や算数、英語といった小学生の0歳から12歳までを対象に、楽しみながら勉強できる30種類以上のジャンルと1,500以上のコンテンツが揃っています。

さらに、教材にはアンパンマンやドラえもん、しまじろう、クレヨンしんちゃんといったお馴染みの人気キャラクターたちが勢ぞろい!毎週更新されるので飽きずに続けることができるのです。

『dキッズ』を使うことで、いつでもどこでも何回でも利用できるので便利ですね~。

うれしいポイント

うれしいポイント

お子さんの年齢や性格によって知育アプリや学習素材って変わりますよね?「これなら楽しんで学んでくれそう」とせっかく購入しても、合わなかったりすぐに飽きてしまったり……。

『dキッズ』ならジャンルが豊富なので、日替わりで選んでみたり、お子さんの成長に応じて使い分けが可能。週1回更新のため継続して使えるのが特徴です。

しかも、最大4名まで登録できるので、兄弟や姉妹などお子さんが沢山いるご家庭でも喧嘩にならずに使えます。「お兄ちゃんが飽きたから、次は弟さんへ」など、成長に応じてなが~く、利用できるので知育アプリとして優秀ですよ。

気になる月額費用

気になる月額費用

そして気になるのが、月額費。なんと1か月372円で使い放題!

1,500以上の豊富なコンテンツを使い倒しても、500円でおつりがもらえるくらいの金額なのです。

例えば、普通に一つひとつのアプリをダウンロードしたり購入すると、総額で10,000円以上かかると言われています。

しかも今は自宅に引き籠る状況なので、金額的負担が少ないのは経済面でも助かりますよね。

コストパフォーマンスの高いのが『dキッズ』の魅力でもあるのです。

ドコモ子育て応援プログラム

ドコモ子育て応援プログラム

さらに、ドコモでは「子育て応援プログラム」を実施しています。

  • 12歳まで毎年子供の誕生日に3,000dポイントがもらえる
  • dフォトが最大13か月無料で利用できる
  • 小学校卒業までクラウド容量オプションプラスを50GBまで無料
  • 『dキッズ』が13ヶ月無料利用

※以下の適用条件をすべて満たす個人契約の方が対象です。
1.「カケホーダイプラン」「カケホーダイライトプラン」または「データプラン」を契約していること
2.「データパック」「ウルトラデータパック」「シェアパック」「ウルトラシェアパック」「らくらくパック」「ケータイパック」または「シェアオプション」を契約していること
3.dポイントクラブ会員であること
4.「ドコモ 子育て応援プログラム会員規約」に同意し、子ども情報を登録すること

条件はあるものの、どれもお得な特典ばかり。特に『dキッズ』が13か月無料なのは、1年利用してみて継続するか判断できるので、有難いですよね。

クラウド容量オプションプラスを使えば、スマホで撮った写真や動画をクラウドに保存できるので、機種変更したり、万が一スマホが故障しても消えないので安心です。お子さんの成長に合わせてフォルダ管理すれば、思い出のアルバムづくりにもなりますよ。

まとめ

タイマー機能も搭載されているから遊びすぎにもならない

月額372円から利用できるドコモ『dキッズ』。最大4名まで登録でき、スマートフォンやタブレットに対応し、部屋の中や公園に出かけた際などいつでもどこでも利用できます。

知育アプリといっても、クイズやパズルなど楽しみながら学べるので、子供も夢中になること間違いなし!しかも、タイマー機能が搭載されているから遊びすぎにもならないです。

特に小学校に入る前の未就学児と、小学校に上がった後の子供では勉強の仕方やスマホの使い方も異なります。

成長に合わせて利用するコンテンツも変わるので、30種類以上のジャンル、そして1,500以上のコンテンツが充実しているのは他社ではあまり見られません。

今ならお得な子育て応援プログラムもあるので、「ちょっと気になるなぁ」という方は、まずはお試しで登録してみてはいかがでしょうか?

こちらの記事もご覧ください。