これからは一家に一台が当たり前に? おすすめ家庭用ビールサーバー!

まだまだ収束に目処が立っていないコロナ禍。真夏には冷たいビールがよく合う時期ですが、居酒屋での飲み会は厳しそうです。そんななか、今注目されているのが家庭用ビールサーバー。本格的なサーバーが続々と登場し、おうちはもちろん、コロナ禍でブーム再来のキャンプなどアウトドアでも美味しいビールが飲めるようです。そこで、今回はおすすめの家庭用ビールサーバーをご紹介します!

ザ・プレミアム・モルツ 神泡サーバー

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缶ビールでおなじみのザ・プレミアム・モルツから「おうちで手軽に、お店のような生ビールを飲みたい」というコンセプトのもと、家庭用ビールサーバーが登場しました。神泡サーバー史上最高の毎秒41,500回の超音波振動で生み出されるクリーミーできめ細かな泡は、お店の生ビールのような仕上がり。クリーミーな泡を最高の状態で楽しめるサーバーになっています。

使い方はとても簡単で、缶にビールサーバーをあててスイッチを押すだけ。サーバーがビールに触れないので、分解洗浄などのお手入れも必要なく、繰り返し使ることができるお手軽ビールサーバーです。こちらはザ・プレミアム・モルツ専用なので、愛飲者には得におすすめです。

グリーンハウス GH-BEERLS-BK

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家庭用ビールサーバー製品を多く手掛けているグリーンハウスから販売されている、こちらのサーバーはビール以外にカクテルも楽しめる一品。「ビールが美味しくなった」と答えた人が95%と脅威の満足度を誇ります。クリーミーな泡は毎秒4万回の超音波振動で作り出され、泡の継ぎ足しも自由自在。さらに、グラスは金属のほか陶器もOKなので、宅飲みでお気に入りのグラスを持ち寄りお酒を楽しむことができます。

サーバーには2本格納することができ、缶ビールとジュースをいれれば簡単にビアカクテルも楽しめます。ビール派もカクテル派も一緒に楽しむならこの家庭用ビールサーバーがおすすめ!

プレミアムビールアワー 極冷

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プレミアムビールアワー極冷は、スクリューの力を利用して氷と水を撹拌し、氷点下まで缶ビールを冷却してくれるビールサーバー。キンキンに冷えたビールが手軽に味わえます。「飲み頃モード」と「極冷モード」の2種類のモードが搭載されていて、お好みで冷たさを設定することもできます。

対応缶ビールは、キリン・アサヒ・サッポロ・サントリーの350ml・500ml。缶上部の直径が56~59mm以内のものであれば、他メーカーの缶ビールも対応しています。暑い夏に冷たいビールが飲みたい!という方におすすめです。

家庭用ビールサーバーはニュースタンダードとなるか?

コロナ禍の今はもちろん、アウトドアやパーティーにも活躍する家庭用ビールサーバー。お酒を飲む機会が多い場合、自宅に1台あるときっと重宝するでしょう。これからの新しいお酒の楽しみ方となりそうです。

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