伊藤浩一

デジカメ(カメラ)からスマホに写真を取り込む(送る)転送方法!

デジカメからスマホに写真転送!便利な方法教えます

デジカメからスマホに写真転送!便利な方法教えます


デジタルカメラで撮影したデータを、ネットに投稿するのは、手間のかかる作業です。写真データをパソコンに転送するためには、パソコンを持ち歩く必要が出てきてしまいます。そこで、今回は、デジタルカメラで撮影した綺麗な写真をスマートフォンに手軽に転送する方法を紹介します。

 
スマートフォンに転送さえできれば、スマートフォンにて撮影した写真を同じように、編集やSNSへの投稿が可能です。スマートフォン内臓カメラで撮影した写真とは違う、デジタルカメラで撮影したワンランク上の写真を活用する方法としてご利用ください。 続きを読む

Galaxyシリーズの集大成!ハイエンドスマホ「Galaxy S7 edge」をレビュー

ハイエンドスマホ「Galaxy S7 edge」をレビュー

ハイエンドスマホ「Galaxy S7 edge」をレビュー


Androidで人気のシリーズ、サムスン電子のGalaxyシリーズの新モデル「Galaxy S7 edge」がリリースされました。海外では既にリリースされており、人気が高くなっています。日本においても、NTTドコモ、auの各社よりリリースされています。
 
Androidシーンを牽引してきたGalaxyシリーズの最新モデルということで、非常にハイスペックになっています。
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FOMAプラスエリア対応で電波の繋がりにくいを解消!Windows 10 Mobile搭載「BREEZ X5」

Windows 10 Mobile搭載「BREEZ X5」

Windows 10 Mobile搭載「BREEZ X5」


FOMAプラスエリア対応を打ち出したSIMフリースマートフォンがリリースされました。coviaの「BREEZ X5」です。

 
SIMフリースマートフォンを使っていて、デメリットを感じるのは、電波の繋がりにくさです。山間部だけでなく、東京都内でもアンテナマークが少なくなるポイントがあります。これは、ドコモのSIMカードや、ドコモの回線を利用したMVNOサービスのSIMカードを利用した場合に、FOMAプラスエリアに対応していないためです。 続きを読む

ガラケーライクな折りたたみ2画面SIMフリースマートフォン「MUSASHI」

折りたたみ2画面SIMフリースマートフォン「MUSASHI」

折りたたみ2画面SIMフリースマートフォン「MUSASHI」


スマートフォンは、iPhoneの人気により、iPhoneのスタイルがスタンダードとなり、タッチディスプレイを搭載したスタイルが多数を占めています。そんな中、非常に珍しいスタイルのスマートフォンがリリースされました。FREETELの「MUSASHI」です。

 
「MUSASHI」は、携帯電話の二つ折りスタイルでテンキーを搭載しています。さらに、折りたたんだ状態では、通常のスマートフォンスタイルで利用できるように、ディスプレイの背面に、同じサイズのディスプレイを搭載するデュアルディスプレイとなっています。 続きを読む

スマホで聴ける新放送サービス「i-dio」!多彩な映像、音楽コンテンツが魅力的

i-dioのWi-FiチューナーとAndroidスマートフォン

i-dioのWi-FiチューナーとAndroidスマートフォン


新放送サービス「i-dio(アイディオ)」のプレ放送が2016年3月1日より開始となりました。
 
i-dioは、モバイル向けマルチメディア放送で、スマートフォンやカーナビなどの対応端末を想定したサービスとなっています。2011年7月にアナログテレビ放送の終了で空いた周波数帯のV-Lowと呼ばれる帯域を利用した放送です。

 
放送エリアに関しては、全国展開の予定ですが、2016年3月現在は、東京(関東・甲信越)、大阪(近畿)、福岡(九州・沖縄)のエリアの放送となります。本記事では、サービスが開始されたばかりのi-dioについて紹介したいと思います。 続きを読む

17,800円!4,000mAhバッテリー搭載のスタミナSIMフリースマホ「Priori 3S LTE」

スタミナSIMフリースマホ「Priori 3S LTE」

スタミナSIMフリースマホ「Priori 3S LTE」


バッテリー持ちに不満を感じるユーザにお勧めの端末がリリースされました。FREETELのSIMフリースマートフォン、「Priori 3S LTE」です。
 
Android 5.1を搭載して、価格が17,800円(税抜)。スペック的には、ミドルレンジよりも、ローエンドに近い端末ではありますが、画面解像度やメモリ容量としては、日常ユースで使いやすいスペックになっています。
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19,800円!コスパ最高のWindows 10 Mobile搭載SIMフリースマホ「KATANA 02」

コスパ最高のWindows 10スマホ「KATANA 02」

コスパ最高のWindows 10スマホ「KATANA 02」


SIMフリースマートフォンが各社より発売となり、価格帯のバリエーションも増えてきました。一万円前後の格安スマホ、三万円前後のミドルレンジモデル、五万円以上のハイスペックモデルと大きく分けることができます。

 
このSIMフリースマホの市場に、コストパフォーマンスとしては非常に高いスマートフォンがリリースされました。FREETELのWindows 10 Mobile搭載「KATANA 02」です。 続きを読む

gooの新型格安スマホ「g05」はコスパ最高のミドルレンジ端末

SIMフリースマートフォン「g05」

SIMフリースマートフォン「g05」


NTTレゾナントより発売されているSIMフリースマートフォン「goo」があります。
 
性能と比較して、価格がリーズナブルなシリーズのため人気が高くなっています。その「gooのスマホ」の最新機種として、2015年12月に「g05」(グーマルゴ)がリリースされました。
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Windows 10 Mobile「KATANA 01」は12,800円の格安スマホ

Windows 10 Mobile「KATANA 01」は12,800円の格安スマホ

Windows 10 Mobile「KATANA 01」は12,800円の格安スマホ


Windows 10のスマートフォン版OSであるWindows 10 Mobileが2015年11月にリリースされました。日本のスマートフォン市場は、OSのシェアとしては、AndroidとiOSが大部分を占めており、Windows 10 Mobileの前身であるWindows Phoneは、シェアを広げることができませんでした。

 
今回、Windows PhoneをWindows 10 Moibleという形で、大きなバージョンアップを実施して、新規に端末が投入される予定です。
 
その中でも、最速の発売と最安の価格で話題になっているのが、FREETELの「KATANA 01」です。FREETELは、Androidを搭載したSIMフリースマホにて、格安スマホからハイエンドスマホまでリリースしているメーカーですが、Windows 10 Mobileへの参入を早くから表明しており、「KATANA 01」を早い時期より発売を実現しました。 続きを読む

ハイスペックながらリーズナブル!今イチオシの和製SIMフリースマホ「FREETEL 極(KIWAMI)」

SIMフリースマホ「FREETEL 極(KIWAMI)」

SIMフリースマホ「FREETEL 極(KIWAMI)」


FREETELよりSIMフリースマートフォン「SAMURAI 極(KIWAMI)」(以下、極)が2015年11月20日にリリースされました。OSにAndroidを搭載したSIMフリー仕様で、高機能ながら39,800円というリーズナブルな価格になっています。

 
FREETELは、格安スマホとしてローエンドの「priori2」やミドルレンジ「SAMURAI 雅(MIYABI)」を発売しており、それぞれ人気の機種となっています。その人気に支えられて、満を持してフラッグシップモデル「極」のリリースとなりました。FREETELでは、今後、Windows 10 MobileスマートフォンKATANAシリーズのリリースも控えています。 続きを読む