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Pixel 4 か4 XLの購入でGoogle nest Hubが無料で手に入るキャンペーン実施中【明日まで!】

Pixel 4 か4 XLの購入でGoogle nestが無料で手に入るキャンペーン実施中【明日まで!】

Googleは、2019年11月11日から12日までの間、人気のスマートフォン機種、Pixel4もしくは、Pixel 4 XLを購入の方を対象に「Google Nest Hub(1万5400円相当)」が手に入るキャンペーンを実施しています。

Pixelシリーズについてはこちら

https://andronavi.com/ranking/489048/

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【FAQ】『Google マップ』でシークレットモードが使えるようになったって本当ですか?

【FAQ】『Google マップ』でシークレットモードが使えるようになったって本当ですか?

Q:【FAQ】『Google マップ』でシークレットモードが使えるようになったって本当ですか?

A:『Googleマップ』右上のプロフィールをタップ→「シークレットモードをオンにする」で『Googleマップ』がシークレットモードになります。

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HuaweiスマホはGoogleアプリ非搭載へ。米国制裁解除見通し立たず!今後どうなる?

9月末にHuawei(ファーウェイ)からスマホ新機種「Mate30」がリリースされましたが、全てのGoogleのサービスが非インストールということで世間に衝撃を与えました。結局米国の制裁が解除されないことが原因ですが、今後Huaweiはどのような開発を行なっていくのでしょうか。

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若者がスマホのスクリーンショットしか使わない理由とスクショからテキストを抜き出す裏技とは?

スクショ

いまの10代はテキストのコピペを使わないどころか、URLの概念すらないとかなんとか。では、どうやってサイトを教えあっているかというとスクリーンショット(以下、スクショ)を活用しているのです。

たしかにスクショは便利だけど、いったいどうして?
そんな疑問をもってしまうパソコンユーザーは多いはず。

そこで、なぜ若者のあいだではスクショが一般的になったのか。また、スクショをさらに便利する裏技についてご紹介します。

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Stadia Proがいよいよリリース!Apple Arcadeとの違いとは【Googleゲーム】

2019年11月19日にGoogleからクラウドゲーミングサービス「Stadia Pro( グーグル ステイディア プロ)」がいよいよリリースされます。Appleも競合となるApple Arcade(アップル アーケード)を9月からサービスインしており、ゲームの形が大きくわかる節目を迎えています。それぞれのサービスの特徴について紹介します。

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格安SIMでSMSオプションをつけるメリットは?電話番号がないと使えないサービスは意外と多い

格安SIMでデータ専用SIMを契約しようとしている方!「SMSオプション」のことについて知っていますか?もし知らなければ、使いたいサービスが使えずにとても不便を感じることになるかもしれません。

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今さら聞けないスマホのフィッシング詐欺とは?手口と対策を知ろう

「フィッシング詐欺」という言葉はよく聞くけれど、実際にどんなものなのかあまりイメージが湧かないという方も多いのではないでしょうか。

そこで、ここでは年々巧妙化していくその手口と、気を付けておくべき対策についてご紹介します。

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スイッチボット|SwitchBot ハブミニ 使い方と設定!家電のリモコンを操作できる【Hub Mini】

家電のリモコンをこれ1つで操作できる「SwitchBot ミニハブ」

今回紹介するのは、 「SwitchBot ハブミニ ( Switchbot Hub Mini/スイッチボット ハブミニ ) 」です。 「GoogleHOME」や「Amazon Alexa」とリンクして音声で、エアコンやテレビを操作できるようになります。

「SwitchBot ハブミニ」
「SwitchBot ハブミニ」

原理は簡単で「SwitchBot ハブミニ」は赤外線リモコン機能を搭載しており、エアコン、テレビ、シーリングライト、扇風機などなど、赤外線リモコン付の家電であればリモコンの機能をラーニングして操作できます。

これとスマートスピーカーがあれば、テレビやエアコンのON/OFFが音声で操作できます。また家外からでも専用アプリから自宅の家電を操作できます。

うっかりエアコンや電気をつけっぱなしで外出してしまった時に役立ちますよ。

まずはパッケージから。想像よりもかなり小型です。

「SwitchBot ハブミニ」パッケージ
「SwitchBot ハブミニ」パッケージ

続いて同梱物、USBケーブル、3Mテープ、マニュアルの3つ。電源は同梱しておりませんのでスマホの充電器などを利用しましょう。

「SwitchBot ハブミニ」同梱物
「SwitchBot ハブミニ」同梱物

本体は、一見すると白い箱にしか見えません。サイズは手のひらに乗るくらいです。

「SwitchBot ハブミニ」本体
「SwitchBot ハブミニ」本体

裏面です。フック取付口があるので壁掛けもできます。 中央下部の凹みが電源口になります。規格はMicroBです。

「SwitchBot ハブミニ」裏面
「SwitchBot ハブミニ」裏面

操作には 、『 SwitchBot』 を利用します。メニューの「デバイスの追加」から「HUB mini」を選択しあとは指示に従っていけばOKです。

「SwitchBot ハブミニ」指示に従い機器を追加
「SwitchBot ハブミニ」指示に従い機器を追加

アプリに追加が完了したら、今度はエアコンやテレビなど操作したい機器を「SwitchBot ミニハブ」に登録します。

「SwitchBot ハブミニ」今度は操作機器を追加
「SwitchBot ハブミニ」今度は操作機器を追加

「新しいデバイスを追加する」を選択すると追加できる機器がズラッと表示されます。以降は操作指示に従っていけば機器が登録されます。ちなみに登録風景は下図のような感じになります。

「SwitchBot ハブミニ」リモコンを向けてボタンを押せばOK
「SwitchBot ハブミニ」リモコンを向けてボタンを押せばOK

登録が完了すると、スマホからエアコンが操作できるようになります。

さらにスマートスピーカーで連動させたい場合は、『 Google HOME』や『 Amazon Alexa』のアプリから「SwitchBot」をセットアップしましょう。なお、すでに利用している場合は、自動で追加されます。

「SwitchBot ハブミニ」現在の我が家のスマート家電状況
「SwitchBot ハブミニ」現在の我が家のスマート家電状況

一度導入すると、本当に便利であれもこれもスマート家電にしたくなります。まずはリモコンから導入してみてはいかがでしょうか?

デフォルトの「Google」検索の軽量版!『Google Go』

Google Go: A lighter, faster way to search
画像引用元:Google Go: A lighter, faster way to search

『Google Go』は、検索アプリ『Google』の軽量版のアプリです。

元は2017年にローエンド用端末向けOS「Android Go」用のプリインストールアプリでしたが、このたび単体アプリとしてリリースされました。

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