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インターネットが実現したモノ・場所に捕らわれないサービス、電子マネーやリモートワークだけじゃない!

インターネットが実現したモノ・場所に捕らわれないサービス、電子マネーやリモートワークだけじゃない!インターネットの発達によって、私たちはいつでもどこでもネットバンクや電子マネーでの決済が可能になりました。

また、パソコンやタブレットを使用してオフィスに行かなくても勤務ができるようになりました。

生き方は多様化し、コスト削減は一層進んでいます。今起こっている社会の変化について追ってみました。

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メルペイ使用レビュー!スマホ決済メルペイの特徴から使用感まで

メルペイ使用レビュー!スマホ決済メルペイの特徴から使用感までフリマアプリとして馴染みのある「メルカリ」にて、スマホ決済サービス「メルペイ」のサービス提供が始まっています。

 

スマホ決済とはスマートフォンを用いた電子決済サービスであり、モバイル決済のこと。近年、PayPayやLine Payなど、スマホ決済サービスへの参入が相次いでいます。

 

2019年2月、新たに参入した「メルペイ」は一体どのような特徴があるのか。気になっているあなたへ、詳しくご紹介します。実際の使用感もレビューしますので、お見逃しなく。

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今はスマホ2台持ち時代?複数台スタイルで差がつく活用法はコレ

スマホ複数台持ち歩きで快適なアプリ生活を!ガラケーがまだ生き残っていた時代、スマホ+ガラケーという2台持ちの術は割と一般的でした。しかし最近ではむしろスマホ複数台所持が普及してきているようです。

どのような用途で複数台持ちをするのか、ご紹介します!

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スマホでできるキャッシュレス決済。消費税増税でポイント還元されるのはコレだ!

09-10_pp2018年12月、100億円あげちゃうキャンペーンという大きなアドバルーンを上げた「Paypay」の登場で一気に世間の関心を集めたキャッシュレス決済。多数のサービスがあるなかで、ここでは消費税増税に際し、ポイント還元の対象となる3つのスマホのキャッシュレス決済をご紹介します。

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【FAQ】「LINE Pay」や「origamiPay」での支払いQRコードを表示するまで手間です。なにかいい方法はありませんか?

Q:「LINE Pay」や「origamiPay」での支払いバーコードを表示するまで手間です。なにかいい方法はありませんか?

A:Android8.0以降であれば、アプリアイコンの長押しメニューからQRコードでの支払いができます。

 

「LINE Pay」や「origamiPay」などのQRコード式の決済、便利ですよね!しかしいざ決済の際に、アプリを起動させて画面を開いて…とちょっと手間だと思いませんか?
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保険に家計簿!「LINE Pay」がここまで進化していた

2018年11月27日、『LINE』がFintech領域における事業戦略を発表しました。

 

『LINE』の連結子会社「LINE Financial」がみずほ銀行の共同出資で「LINE Bank」の準備会社を設立するなどいろいろあった発表の中で、僕たちに関係がありそうなものを簡単にまとめてみました。

 

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URLでシェアはもう古い? 最近増えてる”共有”の仕方とは

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あなたは最近、シェアしましたか?

 

「シェアってTwitterとかFacebookのボタン押すやつでしょ?」と思った方は半分正解! というのも、最近、若者たちの間でシェアする方法が変わってきているというのです。果たしてそれはどんな方法なのでしょうか? 書籍やアンケートなどから紐解いてみましょう。

 

 

どんな時に人はシェアしたくなるの?

 

そもそもシェアって何? というところから考えていきましょう。

 

私も先日、知人とLINEをしていて面白い写真を撮影したので「みてみて〜」と自慢交じりに自分の撮影した写真をシェアしました。他にも「このニュース見た?」とニュースサイトのURLをコピペして送ったり、「今度忘年会するお店調べたよ〜」と食べログをLINEでシェアしたり、自分がライティングしたものをSNSでシェアしたりと、シェアの手段は本当にたくさんありますよね。

 

でも、どうして人は「シェア」=「共有」したくなるのでしょうか?『SNSでシェアされるコンテンツの作り方(著者:清水将之)』によると、シェアを行う5つの動機として、以下のように書かれてありました。

 

 

〈シェアを行う5つの動機〉

  • 他人を楽しませる要素があり、高い価値が認められる
  • 他者の中から自分を際立たせる
  • 個人的な関係構築に利用する
  • 自己表現
  • 社会貢献

※『SNSでシェアされるコンテンツの作り方(著者:清水将之)』より引用

 

 

この情報を自分だけじゃなくて、他の人にも知ってほしい! というためにシェアをするということですね。シェアをしたことで「共感」したいというのが根っこの部分かもしれません。『SNSでシェアされるコンテンツの作り方』には、シェアしてもらいたい! と思うコンテンツの担当者さんはもちろん一般の方でも「なるほど」と思う視点がたくさんあるので、ぜひ読んでみてくださいね♪

 

▼ 書籍情報

SNSでシェアされるコンテンツの作り方

  • 株式会社グローバルリンクジャパン/清水将之
  • エムディエヌコーポレーション
  • 価格¥1,980(2020/08/04 時点)
Amazonで商品を見る

 

 

スクショでシェアするのは当たり前?

 

シェアというと元来URLやSNSボタンを使っていたのですが、最近ではスクショでシェアするなんてのも増えているんだとか。

 

スクショとは「スクリーンショット」のことで、端末によってスクショのやり方は異なりますが、今見ている画面をそのままパシャりと写真で残せる機能のこと。アンドロイドをお使いの方は、簡単に見えていない画面部分も保存できる「画面メモ」というアプリがあるので試しに使ってみてはいかがでしょうか??

 

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Google Playからダウンロード

 

App Storeからダウンロード

 

 

 

スクショの使い方としては、レシピサイトを忘れないように……と保存しておくような「自分のためのスクショ」する方法と、ちょっとこれ見てみて! と「画面共有することを目的としたスクショ」の2つあると考えます。画面共有するって一体どんなシチュエーションなのでしょうか? 私が過去にスクショしてシェアしたのを振り返ってみますね。

 

  • 「私の今のホーム画面これなの」といかに自分がこの写真が好きかを他人にアピールするため
  • 好きな電子書籍の漫画のシーンを友人に伝えるため
  • 「この時間に到着!」と乗換時間を伝えるため

 

個人的にはあまりスクショしたものをSNSで公開したりしませんが、Twitterなどは「魚拓をとる」なんて言い方もしますよね。この政治家がこんなこと言ってたぞ! なのにツイート消したな! 魚拓は取っているぞ! みたいな感じです(笑)。

 

またちょっと古いですが、2016年に発表された『女子大生は「LINEでの告白や悪口」もスクショしてしまう。大人が知らない「8割がシェアする」スマホとスクショの世界(100人アンケート)』によると、LINEでの友達のおもしろ発言、告白、悪口をスクショしておいてシェアするなんて方法もあるんだとか。

 

若者、怖い……。

魚拓どころの騒ぎではないので、気をつけましょうね(笑)。

 

 

今後も共有するものはどんどん増える!

 

ご存知の方も多いかもしれませんが、PS4のコントローラーにはなんとSHEREボタンが付いています!

 

PS4のコントローラーにはSHEREボタンが

PS4のコントローラーにはSHEREボタンが

 

参考:https://www.jp.playstation.com/blog/detail/5806/20171010-ps4.html

 

このボタンひとつで、プレイ動画をSNSで共有することができるのです。スクショだけじゃなく動画というかゲーム動画をこんなに簡単にできちゃうなんて驚きですよね!

 

また『乗換案内』のアプリもスクショだと途中までしかできない〜という人も多いと思うのですが、1日2回まで無料で全画面のキャプチャを撮ってくれる機能が追加されたのはご存知ですか?(左がスクショ、右が全画面キャプチャ)

 

左:スクショ、右:全画面キャプチャ

左:スクショ、右:全画面キャプチャ

 

 

友達の待ち合わせで、どの時間のどの電車に乗るというのを共有できるのは文字で打つよりスクショしちゃった方が簡単ですが、乗り換えが多い場合は全画面ができるとすごく便利ですよね。

 

パケ放題がなかった時代は、画像を送ると料金が高くなる! なんてことがありましたが、今はそんなの関係なし。携帯料金が高いとか言っている人もたくさんいますが、あのね〜おばさんがまだ若かった頃は画像で共有なんてできなかったのよ〜(笑)。

 

通信制限がなく、スマートフォンの容量も増加したことで共有する方法が多様化し、「画像共有」が当たり前になったともいえるのかもしれませんね。

 

あなたは今日から「何」でシェアしていきたいですか?

 

LINEトーク画面でゲームができる!「koToro_[コトロ]」が斬新

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みなさん、『LINE』のトーク画面で遊べるゲームがあるのをご存知でしょうか? しかも、読みながら進めていく本格ミステリーなのです。ただ文字だけではなく、写真や動画も表示。しかも主役に起用されているのは今注目の若手女優!

 

『LINE』が満を持して送る「koToro_[コトロ]」とは一体。ちょっくら遊んでみました。

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ライブ配信って若い子ばかり? 実際に2つのサービスを体験してみた!【Live.me】【LINE LIVE】

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先日、渋谷を歩いていると巷で話題のライブ配信アプリ「Live.me(ライブミー)」のでっかい広告を発見!

ライブ配信ってよく聞くけど、なんか若い子ばっかりがやっているんじゃないの? どうせ自分には関係ないやーと思っていたのですが、試しに……とダウンロードしてみてびっくり。若い子だけじゃなくておじさんもいっぱいいたっ!!

ということで、今回は巷で話題の『Live.me(ライブミー)』と『LINE LIVE(ラインライブ)』を実際に使ってみたので、その感想をお伝えしていきます。

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LINEで大喜利!?新機能コミックメーカーがおもしろい!

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『LINE』に「コミックメーカー」という新機能が追加されたのをご存知でしょうか。これは漫画のコマの吹き出しに好きなセリフを入れられるというもの。トークに投稿できてスタンプのように使えます。これがまた楽しいんです!では、使い方をご説明しましょう。

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