ロック画面

『Dot Locker – ロック画面をカスタマイズ』~多彩なデザインを楽しむ!パターンロックを変えて気分も一新~

Dot Locker - ロック画面をカスタマイズ

Dot Locker - ロック画面をカスタマイズ

『Dot Locker – ロック画面をカスタマイズ』は、Android端末にパターンロックを設定でき、さらにロック画面を自分の好きなデザインにカスタマイズできるアプリです。


パターンロックとは、3×3(ドット数9個)の画面でドットを任意の順番になぞって解除する方法です。物足りない方は、4×4(ドット数16個)の画面で複雑な解除方法にもできるので、セキュリティ面が心配という人も安心!


豊富な種類のパターンが用意されているので、男女問わず全ての方におすすめです。それでは早速使ってみましょう。
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『Executive Assistant (adware)』~メールやFacebookなどの新着情報がまとめて確認できるアプリ~

Executive Assistant (adware)

Executive Assistant (adware)

<概要・魅力>

『Executive Assistant (adware)』は、Gmail、『Facebook』、『Twitter』などの新着投稿やGoogleカレンダーの確認がまとめてできるウィジェットです。


本アプリは、『Executive Assistant +』の無料版になります。無料といっても機能制限があったり、使用方法が違うということはありません。画面に広告が表示されるだけです。ウィジェットの配置や、ロック画面のカスタマイズなど自分の使いやすいように設定して使いましょう。


<機能・特徴>

設定は英語表記です。詳しい使い方は『Executive Assistant +』のレビュー記事をご覧ください。広告表示をさせたくない方は、こちらがおすすめです。

『Hidden Lock』~自分だけが知るロック解除の場所を作って、他人に端末をいじらせない!~

Hidden Lock

Hidden Lock

<概要・魅力>

『Hidden Lock』は、勝手に端末をいじられないようにロックをかけ、さらにロック解除のボタンを見えないように隠すことができます。


誰かが勝手にロックキーを外して、自分の端末の中をのぞかないように防止できます。ロックの解除をしようとすると、中央にキーのアイコンが表示されますが、これはダミーです。事前に設置したロック解除のアイコンをタップしない限りは、端末を操作できないので、簡単に中を見られることはありません。


<機能・特徴>

最初に「Start/stop Hidden Lock」にチェックを入れます。「Select a lockscreen」からロック解除のカスタマイズをしてください。機能の簡単な説明は以下になります。


  • None:ロックなし
  • Hidden Lock:画面にロック解除のアイコンを配置
  • Hidden PIN:任意の数字をパスワードにしてロック解除
  • Hidden Shake:端末を振ってロック解除


「Hidden Lock」にチェックを入れて、アイコンの隠し場所等を決めます。「Size」は大きさ、「Alpha」では透明度が決められます。アイコンをタッチしたまま移動させて、画面の好きな場所に置いてください。そこが隠し場所になります。最後に「FINISH」を押して配置完了です。


一度設定した後に、隠し場所やアイコンの大きさなどの変更をしたいときは、「Change lockscreen properties」から行ってください。また、「Test lockscreen」で動作確認ができます。「Screen/Background properties」では、ロック画面のカスタマイズもできます。メニュー項目は以下になります。


  • 「Wallpaper in lock mode」
    None:ロック画面の背景なし
    System:お手持ちのロック画面の背景
    Black:黒の画面
  • 「Orientation in lock mode」
    Portrait:画面を縦 に固定する
    Landscape:画面を横に固定する
    System orientation:縦横指定なし


ロック解除の方法は、アイコンを隠した場所をダブルタップします。アイコンを一度表示させ、鍵が解除されたイラストになればホーム画面になります。本アプリが起動していることは、通知バーから確認できます。ウィジェットをホーム画面に置けば、1タップで端末にロックを掛けることも可能です。


本アプリでは使えない機能が利用できる有料版『 Hidden Lock Pro』もあります。

『Live ロック画面』~ロック解除と同時に特定アプリを起動できる超実用的&時短ツール~

Live ロック画面

Live ロック画面

必ず解除しなければいけないAndroid端末のロック画面、この操作を変えられたら便利だと思いませんか?『Live ロック画面』を使えば、このロック画面をもっと便利に使いやすくカスタマイズすることができます。


本アプリは、ロック画面からカメラなどの特定のアプリをワンタップで起動させたり、着信音、サイレントモードなどもワンタップで設定できるアプリです。


ロック解除と同時に素早くアプリを起動できるのでストレスなく操作でき、ロック解除画面でのパスワード設定もできるので、プライバシーも守ることができます。
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『指紋スキャナフリー』~指紋認識のように指をスキャンさせて端末のロックを解除するアプリ~

指紋スキャナフリー

指紋スキャナフリー

<概要・魅力>

『指紋スキャナフリー』は、指紋認識の画面に指を置きスキャンさせて端末のロックを解除するアプリです。


端末を起動させると、画面に指紋のイラストが表示されているので、指を置いてスキャンします。実際に指紋を読み取っているわけではありませんが、設定された回数分スキャンされてから、指を離せばロックが解除されます。設定回数以外はロックが外れないので、他人にはなかなか開けられないようになっています。


<機能・特徴>

アプリを起動させて設定をします。「Enable FingerScanner」にチェックを入れておきます。「Unlock Conditio(time)」は、ロック画面を開錠するためのスキャン回数の設定をしますが、本アプリでは3回になっており、数値の変更はできません。「Vibrate Assistance」では、チェックを入れるとスキャン時に端末のバイブレーションが作動するようにできます。


また、「Enable Password」にチェックを入れると、スキャンした後に、パスワード入力画面が表示され、設定された4ケタの数字を入力するとロックが解除されます。こちらのパスワードも「Unlock Conditio(time)」と同様に変更ができないので、自分だけの設定がしたい場合は、有料版『指紋スキャナー』を使いましょう。

『Ripple Lock free』~リングをスライドしてロック画面を解除!見た目と機能性を兼ね備えたアプリ~

Ripple Lock free

Ripple Lock free

『Ripple Lock free』は、リングを外側にスライドしてロック画面を解除するアプリです。


リングを動かすと外側のリングに向かって波紋が広がります。ロック解除までのアニメーションが幻想的で、おしゃれです。


見た目だけでなく、機能性の高さもあります。リングの外側にある4つのアイコンのどれかを中心部にスライドさせると、そのアプリが起動します。普段よく使うものばかりなので便利ですね。


更新:2012年9月27日に記事を更新しました。


Ripple Lock free:真ん中の電源ボタンでON/OFFを行う

Ripple Lock free:真ん中の電源ボタンでON/OFFを行う

設定は、アプリを起動して中央の電源ボタンを押すだけです。ボタンの外側が黄色くなっていればONの状態になっています。


画面下部にある歯車のアイコンから設定が行えます。「Display setting」で、ロック画面時に日付けやバッテリー残量の表示/非表示をするか選べます。


「Other settings」の「Use password」にチェックを入れれば、ロック解除後、設定したパスワードを入力する画面になります。二重ロックをかけることも可能です。


有料版『 Ripple Lock』もあります。本アプリではできないフォントサイズの変更など、様々な機能が使えます。

『AntiLock Pro』~スライドロックの解除操作がなくなる!ホーム画面をすばやく起動できるアプリ~

AntiLock Pro

AntiLock Pro

『AntiLock Pro』は、Androidスマートフォンのスライドロックの解除操作をなくせるアプリです。スリープ状態の端末を起動させる度にロックを解除をするのが煩わしいと感じている方もいると思います。本アプリを使えば、ホーム画面を表示させるまでの操作を減らすことができます。


日本語表記なので使い方は簡単!アプリを起動し、どのモードで使用するか下記の3つから選択しましょう。あとは「サービスを開始する」をタップするだけです。


  • No Lock モード:ボリュームボタンや戻るボタンなど、端末のどのボタンを押しても、スライドロックを解除できます
  • Skip Lock モード:デフォルトのボタン(基本は電源ボタン。端末によってはホームボタンも)をタップで、スライドロックを解除できます
  • DelayLockモード:Android2.1以下用に用意されたモード。基本はSkipLockモードで、サービスを自動で停止する時間を30秒~30分まで選べます



また、アプリの起動時間を1分~3時間まで設定することができます。設定した時間を経過すると、自動的にサービスが停止します。設定では、アプリを自動で起動できたり、ステータスバーに表示できるようになります。


ホーム画面からワンタップで起動・停止できるウィジェットも用意されていて便利。機能制限がある無料版『AntiLock』もあります。


※サービス起動中は緊急通報ボタンがロック解除画面に表示されなくなるので、ご注意ください。

『電話切断防止シールド』~間違って切る心配なし!通話中のタッチパネルによる誤動作を防ぐアプリ~

電話切断防止シールド

電話切断防止シールド

Androidスマートフォンで通話中に、頬や耳などが画面に触れて電話が切れてしまった経験のある方はいませんか?Androidは大画面のタッチパネル式なので、どうしても誤動作が起こりがちです。取引先との大切な電話中に誤って切ってしまったら大変ですよね。


『電話切断防止シールド』は、通話している間だけタッチパネルの操作を無効にしてくれるアプリ。タッチパネルが動作しなくなることで、誤動作により電話が切れる心配がなくなります。


本アプリを起動後、「シールド起動」をタップするだけで利用できます。あらかじめ起動しておくことで、通話を開始すると同時にタッチパネルが無効になります。通話を終える場合は、戻るボタンかメニューからシールドを解除できます。この時通知バーのアイコンからシールドを再設定することもできます。


また、設定の「センサーによる再設置」をオンにすると、スマホに顔を近づけると再びシールドが起動するようになります。ちなみに設定ではシールドの色や透明度を調整することもできます。


端末をよく持ち替える人や、ポケットやバッグに入れてハンズフリーで通話している人には特に、インストールして損のないアプリです。

『写真のムービーをロック(Gallery Lock Pro)』~見られたくない写真や動画は“裏ギャラリー”で保存しよう~

写真のムービーをロック(Gallery Lock Pro)

写真のムービーをロック(Gallery Lock Pro)

『写真のムービーをロック(Gallery Lock Pro)』は、ギャラリー内の見られたくない画像や動画を非表示にできるアプリです。任意の画像や動画をギャラリー内から本アプリに移動した上でアプリにロックをかけられます。安心して友人にギャラリーを見せられるようになりますね。


本アプリを起動すると、デフォルトで3つのフォルダが用意されています。フォルダを選び、「Add Photo」「Add Video」をタップしましょう。ギャラリー画面に移るので、任意の画像や動画をタップで選ぶだけです。ここで選んだデータはギャラリーでは非表示になり、『Gallery Lock Pro』に移動します。


移動させたデータを見るには、パスワードの解除が必要です。パスワードは、通常4桁の暗証番号で解除できます。デフォルトのパスワード(暗証番号)は“3333”ですが、「Setting」から変更可能です。


パスワードは4桁の暗証番号以外に、「Setting」→「Use pattern」→「Register pattern」からパターンロックにすることもでき、セキュリティも安心。かっこ良く機能的なパターンロックの方法は「こだわりのパターンでAndroidを画面ロック!セキュリティ対策も安心。」で紹介されています。ぜひ参考にしてみてください。


なお、移動させた画像は、長押しして「Unhide」をタップすることで非表示設定を解除できます。


また、ギャラリーで画像や動画を閲覧している時でも、共有から本アプリを選択すればデータを移動させることができます。


人に見せたくない大切な画像やプライベートなデータは本アプリで管理しましょう。紛失時や友人に端末を貸すときに重宝します。保存枚数に制限のあるお試し版『 写真のムービーをロック(Gallery Lock Pro)』もあります。

こだわりのパターンでAndroidを画面ロック!セキュリティ対策も安心。

オリジナルのパターンを設定してみよう

オリジナルのパターンを設定してみよう

今回紹介するのは、Android(アンドロイド)スマートフォンにデフォルトの機能として搭載されている画面ロック方法のひとつ『パターン』。


縦に3つ、横に3つの計9つの点から、自分の決めたルートを描いてスクリーンロックを解除。シンプルなものから複雑なものまで、想像力しだいでいろんなルートパターンを設定できます。


基本的にはセキュリティ対策ですが、見えない部分にこだわってこそ、真のAndroid使い。覗き見してきた友だちから一目置かれる存在になりましょう。


  1. 4つ以上の点を通ること
  2. 点を通れる回数は各1度だけ(上を通過するのはOK)



縦や横に直線を描くだけといった3つの点だけしか通らないパターンは、設定できません。4つ目を描かなくてはいけないので、必ず動きのあるパターンになります。これさえ守っていれば、かなり複雑なパターンも設定できます。 続きを読む